地域企業×新城市×商工会がタッグで挑む!子育てしやすいまちづくりプロジェクト
分野:地域・産業振興 /返礼品:無 /受入額:54,000円 /目標額:1,000,000円
ワークライフバランスやウェルビーイング向上に向けた共同勉強会や、従業員や家族の心身を伴走サポートするアプリをプレ導入し、キャリアを諦めず安心して働き、暮らし続けられる社会モデルの実証事業。
前年度(令和6年度)の41,965,000円と比べると、 約34.4%増えました。
新城市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 24,347,000円 | 527件 |
| 環境・衛生 | 14,791,000円 | 329件 |
| 教育・人づくり | 7,286,000円 | 166件 |
| 観光・交流・定住促進 | 4,803,000円 | 102件 |
| 健康・医療・福祉 | 4,136,000円 | 108件 |
| まちづくり・市民活動 | 977,000円 | 28件 |
新城市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:地域・産業振興 /返礼品:無 /受入額:54,000円 /目標額:1,000,000円
ワークライフバランスやウェルビーイング向上に向けた共同勉強会や、従業員や家族の心身を伴走サポートするアプリをプレ導入し、キャリアを諦めず安心して働き、暮らし続けられる社会モデルの実証事業。
クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計54,000円を受け入れています。
前年度寄附のあった方にお礼状の送付を送っている。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:なし/ 事業の進捗報告:なし
新城市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた56,394,000円に対して、住民税の控除は135,696,551円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 56,394,000円 | 1,266件 |
| 令和6年度 | 41,965,000円 | 1,304件 |
| 令和5年度 | 29,332,000円 | 994件 |
| 令和4年度 | 26,868,000円 | 797件 |
| 令和3年度 | 21,971,636円 | 668件 |
| 令和2年度 | 22,606,000円 | 631件 |
| 令和元年度 | 18,095,000円 | 558件 |
| 平成30年度 | 15,427,000円 | 435件 |
| 平成29年度 | 9,249,000円 | 227件 |
| 平成28年度 | 5,848,000円 | 210件 |
| 平成27年度 | 4,780,000円 | 203件 |
| 平成26年度 | 3,672,000円 | 170件 |
| 平成25年度 | 1,340,000円 | 52件 |
| 平成24年度 | 1,380,000円 | 51件 |
| 平成23年度 | 2,340,000円 | 71件 |
| 平成22年度 | 2,302,000円 | 67件 |
| 平成21年度 | 1,393,000円 | 25件 |
| 平成20年度 | 1,131,000円 | 19件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード232211。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。