「”移動の自由”をいつまでも」過疎地の高齢者の交通手段確保へ!新車両購入応援プロジェクト
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:1,542,000円 /目標額:4,650,000円
市内の公共交通機関が不十分な地域を支えるNPO法人の有償運送車両が老朽化したため、新車両の購入を支援する。
前年度(令和6年度)の141,489,100円と比べると、 約13.8%減りました。
熊野市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 45,336,100円 | 1,980件 |
| 環境・衛生 | 27,250,000円 | 1,083件 |
| ➁と⑤をあわせたもの | 18,776,500円 | 771件 |
| 健康・医療・福祉 | 11,715,000円 | 467件 |
| 地域・産業振興 | 10,423,000円 | 449件 |
| まちづくり・市民活動 | 6,920,000円 | 268件 |
熊野市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:1,542,000円 /目標額:4,650,000円
市内の公共交通機関が不十分な地域を支えるNPO法人の有償運送車両が老朽化したため、新車両の購入を支援する。
クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計1,542,000円を受け入れています。
メールマガジンの配信や寄付金受領証明書送付時の市PRチラシの同封を行っている。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:なし
熊野市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた121,962,600円に対して、住民税の控除は32,545,416円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 121,962,600円 | 5,063件 |
| 令和6年度 | 141,489,100円 | 5,995件 |
| 令和5年度 | 199,626,000円 | 8,927件 |
| 令和4年度 | 227,852,000円 | 10,397件 |
| 令和3年度 | 273,885,220円 | 10,581件 |
| 令和2年度 | 224,290,541円 | 10,741件 |
| 令和元年度 | 222,563,000円 | 6,626件 |
| 平成30年度 | 166,049,000円 | 6,040件 |
| 平成29年度 | 144,776,001円 | 6,013件 |
| 平成28年度 | 51,287,913円 | 2,728件 |
| 平成27年度 | 19,969,000円 | 633件 |
| 平成26年度 | 17,667,000円 | 131件 |
| 平成25年度 | 5,199,000円 | 75件 |
| 平成24年度 | 4,650,300円 | 45件 |
| 平成23年度 | 5,700,000円 | 48件 |
| 平成22年度 | 6,495,000円 | 44件 |
| 平成21年度 | 4,224,000円 | 43件 |
| 平成20年度 | 4,230,000円 | 25件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード242128。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。