宮城県|令和7年度の実績

女川町のふるさと納税

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35,830,000受入額(円)
2,017受入件数
17,7641件あたり(円)
1449位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
35,830,000円
受入件数
2,017件
区域外から
35,830,000円(2,017件)
県内順位
29位
募集にかかった費用
16,225,537円(受入額の45.3%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の23,807,000円と比べると、 約50.5%増えました。

寄附の使い道

女川町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 11,975,500円 693件
環境・衛生 9,561,000円 652件
まちづくり・市民活動 7,656,500円 470件
スポーツ・文化振興 1,769,000円 112件

寄附で進めている事業

女川町が「特に力を入れている」として申告した事業です。

青少年国際交流推進事業(女川サマースクール)

分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:4,141,000円 /目標額:3,000,000円

高校生向けのサマースクールを誘致し活動費を助成する。

スポーツによるまちづくり推進事業(プレミアリーグU-11チャンピオンシップ大会)

分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:348,000円 /目標額:1,000,000円

プレミアリーグU-11チャンピオンシップ大会運営費

幼児期からの運動習慣形成プログラム

分野:子ども・子育て /返礼品:有 /受入額:379,000円 /目標額:3,500,000円

プログラム運営費

クラウドファンディング型のふるさと納税は3件募集し、 合計4,868,000円を受け入れています。

女川町に住む人のふるさと納税

女川町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
239人
住民が寄附した額
24,758,900円
住民税から控除された額
18,074,272円
ワンストップ特例の利用
129人(8,011,400円)

受け入れた35,830,000円に対して、住民税の控除は18,074,272円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 35,830,000円 2,017件
令和6年度 23,807,000円 1,148件
令和5年度 29,029,500円 1,109件
令和4年度 17,576,000円 763件
令和3年度 18,079,000円 1,151件
令和2年度 14,706,500円 581件
令和元年度 12,153,000円 332件
平成30年度 13,815,000円 451件
平成29年度 23,103,100円 637件
平成28年度 20,246,580円 625件
平成27年度 31,712,898円 959件
平成26年度 25,978,000円 772件
平成25年度 19,349,000円 412件
平成24年度 15,290,898円 167件
平成23年度 13,392,567円 87件
平成22年度 1,480,000円 11件
平成21年度 1,055,000円 12件
平成20年度 1,155,000円 12件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード045811。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。