馬と人との共生事業
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:27,532,309円
馬術の振興や引退競走馬などの馬に関わる活動の環境整備を実施し、またホースセラピーや人材育成にかかわる事業への支援などを行う
前年度(令和6年度)の404,759,638円と比べると、 約6.8%減りました。
真庭市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 147,982,000円 | 8,478件 |
| 子ども・子育て | 82,114,000円 | 3,849件 |
| 木造建築維持、研究または振興のための事業 | 35,780,000円 | 1,695件 |
| 環境・衛生 | 24,735,000円 | 1,253件 |
| まちづくり・市民活動 | 18,254,000円 | 865件 |
| 地域・産業振興 | 16,055,000円 | 801件 |
| スポーツ・文化振興 | 9,783,000円 | 508件 |
| 観光・交流・定住促進 | 1,144,000円 | 60件 |
真庭市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:27,532,309円
馬術の振興や引退競走馬などの馬に関わる活動の環境整備を実施し、またホースセラピーや人材育成にかかわる事業への支援などを行う
分野:まちづくり・市民活動 /返礼品:有 /受入額:13,331,500円
明治40年建築のシンメトリー木造校舎である旧遷喬尋常小学校。この国指定重要文化財の維持・保存に加え、有効に活用することを目指す。
真庭市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた377,155,809円に対して、住民税の控除は96,000,745円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 377,155,809円 | 18,693件 |
| 令和6年度 | 404,759,638円 | 21,742件 |
| 令和5年度 | 380,905,000円 | 21,852件 |
| 令和4年度 | 309,702,452円 | 14,858件 |
| 令和3年度 | 284,598,000円 | 12,526件 |
| 令和2年度 | 184,779,011円 | 8,789件 |
| 令和元年度 | 184,204,380円 | 7,827件 |
| 平成30年度 | 171,183,000円 | 7,435件 |
| 平成29年度 | 111,729,161円 | 4,354件 |
| 平成28年度 | 109,557,553円 | 4,595件 |
| 平成27年度 | 49,851,005円 | 3,769件 |
| 平成26年度 | 22,881,000円 | 2,649件 |
| 平成25年度 | 2,832,000円 | 141件 |
| 平成24年度 | 540,000円 | 7件 |
| 平成23年度 | 355,000円 | 7件 |
| 平成22年度 | 390,000円 | 8件 |
| 平成21年度 | 1,205,000円 | 15件 |
| 平成20年度 | 1,215,000円 | 35件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード332143。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。