東京都|令和7年度の実績

江戸川区のふるさと納税

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120,140,804受入額(円)
1,575受入件数
76,2801件あたり(円)
1151位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
120,140,804円
受入件数
1,575件
区域外から
105,385,000円(21件)
都内順位
24位
募集にかかった費用
88,587円(受入額の0.1%)
返礼品
送付していない
ワンストップ特例のオンライン申請
対応予定なし

前年度(令和6年度)の313,245,053円と比べると、 約61.6%減りました。

寄附の使い道

江戸川区が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
教育・人づくり 100,175,372円 70件
分野を指定しない 8,291,089円 227件
子ども・子育て 6,018,097円 302件
環境・衛生 2,356,999円 92件
健康・医療・福祉 2,322,550円 191件
災害支援・復興 693,442円 507件
スポーツ・文化振興 283,255円 136件

寄附で進めている事業

江戸川区が「特に力を入れている」として申告した事業です。

鈴木「青少年の翼」

分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:無 /受入額:92,000円

姉妹都市への海外派遣等の国際交流事業を行うことにより、国際感覚を持った人材の育成を目的に、「鈴木青少年の翼基金」を活用して区内の青少年を海外に派遣し、ホームステイや人々との交流を通して、諸外国の生活や文化を体験する事業。

魔法の文学館の魅力向上

分野:教育・人づくり /返礼品:無 /受入額:15,000円

「魔女の宅急便」の著者であり、江戸川区にゆかりのある児童文学作家・角野栄子さんの文学館が2023年11月に江戸川区のなぎさ公園内にオープン。多くの皆様に愛され続ける施設とするため、本施設のコンセプトにご賛同いただいた皆さまと一緒に魅力溢れる文学館を作り上げていきたいと思い、実施することとした。

江戸川区に住む人のふるさと納税

江戸川区へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
82,728人
住民が寄附した額
8,595,635,368円
住民税から控除された額
6,730,291,757円
ワンストップ特例の利用
45,043人(3,123,539,050円)

受け入れた120,140,804円に対して、住民税の控除は6,730,291,757円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 120,140,804円 1,575件
令和6年度 313,245,053円 38件
令和5年度 106,756,784円 72件
令和4年度 30,920,979円 93件
令和3年度 57,838,752円 38件
令和2年度 39,779,384円 55件
令和元年度 67,261,570円 36件
平成30年度 35,815,000円 34件
平成29年度 33,793,650円 25件
平成28年度 78,809,605円 45件
平成27年度 47,988,000円 43件
平成26年度 80,408,593円 49件
平成25年度 34,571,834円 43件
平成24年度 58,401,065円 52件
平成23年度 35,278,928円 49件
平成22年度 68,367,601円 71件
平成21年度 14,768,655円 106件
平成20年度 16,084,397円 86件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード131237。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。