子どもを孤独にさせない!若者のための安心・安全な居場所を立川市につくる。
分野:子ども・子育て /返礼品:無 /受入額:6,633,000円 /目標額:10,000,000円
孤立状態にある若者のために安心と安全が保障されたフリースペース「夜のユースセンター」の運営に充てる
前年度(令和6年度)の32,247,000円と比べると、 約3.7%減りました。
立川市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 教育・人づくり | 7,738,000円 | 113件 |
| スポーツ・文化振興 | 7,059,000円 | 140件 |
| 子ども・子育て | 6,633,000円 | 78件 |
| 環境・衛生 | 5,431,500円 | 113件 |
| 健康・医療・福祉 | 4,203,000円 | 87件 |
立川市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:子ども・子育て /返礼品:無 /受入額:6,633,000円 /目標額:10,000,000円
孤立状態にある若者のために安心と安全が保障されたフリースペース「夜のユースセンター」の運営に充てる
分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:1,510,000円 /目標額:1,500,000円
立川ゆかりの日本画家・邨田丹陵の研究をまとめた本の制作費用に充てる
クラウドファンディング型のふるさと納税は2件募集し、 合計8,143,000円を受け入れています。
クラウドファンディング型ふるさと納税の寄附者に対して、事業の進捗状況報告が更新されたタイミングでメールを送信し周知している。
受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
立川市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた31,064,500円に対して、住民税の控除は1,748,188,295円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 31,064,500円 | 546件 |
| 令和6年度 | 32,247,000円 | 497件 |
| 令和5年度 | 23,783,100円 | 480件 |
| 令和4年度 | 17,224,068円 | 366件 |
| 令和3年度 | 8,922,400円 | 349件 |
| 令和2年度 | 10,050,209円 | 430件 |
| 令和元年度 | 7,915,005円 | 280件 |
| 平成30年度 | 13,563,000円 | 333件 |
| 平成29年度 | 5,577,000円 | 180件 |
| 平成28年度 | 7,745,963円 | 314件 |
| 平成27年度 | 8,909,000円 | 385件 |
| 平成26年度 | 542,200円 | 7件 |
| 平成25年度 | 100,000円 | 1件 |
| 平成24年度 | 1,735,190円 | 8件 |
| 平成23年度 | 1,540,000円 | 3件 |
| 平成22年度 | 3,580,000円 | 5件 |
| 平成21年度 | 2,554,000円 | 7件 |
| 平成20年度 | 2,862,000円 | 6件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード132021。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。