京都府|令和7年度の実績

城陽市のふるさと納税

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315,198,300受入額(円)
14,248受入件数
22,1221件あたり(円)
785位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
315,198,300円
受入件数
14,248件
区域外から
315,195,300円(14,247件)
府内順位
8位
募集にかかった費用
142,178,644円(受入額の45.1%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の121,423,500円と比べると、 約159.6%増えました。

寄附の使い道

城陽市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 186,903,100円 8,966件
教育・人づくり 36,769,350円 1,543件
子ども・子育て 36,769,350円 1,543件
健康・医療・福祉 17,251,050円 729件
まちづくり・市民活動 7,645,500円 296件
安心・安全・防災 6,476,650円 285件
自治体DX 5,821,500円 243件
環境・衛生 4,958,150円 216件
地域・産業振興 4,958,150円 217件
観光・交流・定住促進 4,958,150円 217件
スポーツ・文化振興 2,687,350円 79件

寄附で進めている事業

城陽市が「特に力を入れている」として申告した事業です。

あなたとつくる!ロゴスランドアップグレード計画

分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:864,000円

本市の公共施設であるロゴスランドのアップデートに係る財源として活用するもの

“通学路の安全性向上”と“業務負担の軽減”を実現する地図アプリ導入プロジェクト

分野:安心・安全・防災 /返礼品:無 /受入額:221,000円 /目標額:5,000,000円

PTA及び市職員の負担軽減と、危険個所の可視化・効率的な情報収集による迅速な対応と通学路環境の整備強化を目的とし、地図アプリ「LivMap」を活用

クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計221,000円を受け入れています。

城陽市に住む人のふるさと納税

城陽市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
6,172人
住民が寄附した額
491,253,734円
住民税から控除された額
391,795,018円
ワンストップ特例の利用
3,629人(204,531,854円)

受け入れた315,198,300円に対して、住民税の控除は391,795,018円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 315,198,300円 14,248件
令和6年度 121,423,500円 9,645件
令和5年度 140,539,337円 12,633件
令和4年度 132,937,200円 10,429件
令和3年度 168,927,000円 9,430件
令和2年度 39,779,737円 2,723件
令和元年度 5,084,000円 312件
平成30年度 35,577,000円 887件
平成29年度 4,070,000円 139件
平成28年度 5,581,700円 41件
平成27年度 1,120,600円 50件
平成26年度 691,000円 59件
平成25年度 922,700円 167件
平成24年度 460,400円 88件
平成23年度 475,800円 75件
平成22年度 1,098,857円 62件
平成21年度 390,122円 35件
平成20年度 450,000円 35件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード262072。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。