新潟県|令和7年度の実績

燕市のふるさと納税

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4,864,065,467受入額(円)
152,486受入件数
31,8981件あたり(円)
40位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
4,864,065,467円
受入件数
152,486件
区域外から
4,850,605,300円(152,478件)
県内順位
2位
募集にかかった費用
2,159,020,570円(受入額の44.4%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の5,590,216,300円と比べると、 約13.0%減りました。

寄附の使い道

燕市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 1,680,699,257円 55,682件
子ども・子育て 1,567,409,577円 50,528件
地域・産業振興 871,801,666円 29,063件
スポーツ・文化振興 730,694,800円 17,205件

寄附で進めている事業

燕市が「特に力を入れている」として申告した事業です。

「水道の塔」をはじめとした文化財の保存や活用等

分野:スポーツ・文化振興 /返礼品:有 /受入額:730,694,800円 /目標額:3,000,000,000円

燕市旧浄水場配水塔を始めとした市内文化財の保護を推進し、次の世代に繋ぐ

クラウドファンディング型のふるさと納税は1件募集し、 合計730,694,800円を受け入れています。

寄附したあとの関わり方

LINEやInstagram等のSNSを活用し、寄附者等に向けて情報発信を行った。

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり

燕市に住む人のふるさと納税

燕市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
4,496人
住民が寄附した額
344,470,242円
住民税から控除された額
265,755,642円
ワンストップ特例の利用
2,658人(123,442,542円)

受け入れた4,864,065,467円に対して、住民税の控除は265,755,642円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 4,864,065,467円 152,486件
令和6年度 5,590,216,300円 170,536件
令和5年度 5,428,720,200円 162,095件
令和4年度 5,494,878,901円 163,473件
令和3年度 4,443,193,500円 137,147件
令和2年度 4,901,616,550円 158,175件
令和元年度 4,237,202,000円 131,513件
平成30年度 1,684,130,000円 70,013件
平成29年度 969,460,000円 40,258件
平成28年度 581,086,885円 23,435件
平成27年度 585,795,767円 20,412件
平成26年度 126,240,200円 6,012件
平成25年度 265,000円 5件
平成24年度 2,440,000円 5件
平成23年度 1,905,000円 3件
平成22年度 1,850,000円 2件
平成21年度 115,000円 5件
平成20年度 225,000円 9件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード152137。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。