なぎさ公園周辺魅力向上に関する事業
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:22,368,000円
大津湖岸なぎさ公園のさらなる魅力向上とにぎわい創出を図るため、修景施設の改修や案内標識の設置等の再整備を実施しました。
前年度(令和6年度)の437,482,000円と比べると、 約33.7%増えました。
大津市が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。
| 分野 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 分野を指定しない | 285,468,000円 | 8,687件 |
| 子ども・子育て | 143,751,000円 | 4,602件 |
| 安心・安全・防災 | 35,984,000円 | 1,179件 |
| 教育・人づくり | 33,510,000円 | 1,100件 |
| 観光・交流・定住促進 | 24,078,000円 | 813件 |
| 健康・医療・福祉 | 23,399,000円 | 714件 |
大津市が「特に力を入れている」として申告した事業です。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:22,368,000円
大津湖岸なぎさ公園のさらなる魅力向上とにぎわい創出を図るため、修景施設の改修や案内標識の設置等の再整備を実施しました。
分野:観光・交流・定住促進 /返礼品:有 /受入額:3,868,000円
大河ドラマレガシー活用事業(観光振興、文化振興等に係る大河ドラマに関連する様々なイベント等を実施している)
分野:教育・人づくり /返礼品:有 /受入額:9,820,000円
子どもたちの発想をもとに学校と地域が協働して行う体験的な学習活動である。
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受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:あり
大津市へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。
受け入れた584,965,000円に対して、住民税の控除は2,810,241,744円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。
| 年度 | 受入額 | 件数 |
|---|---|---|
| 令和7年度 | 584,965,000円 | 18,056件 |
| 令和6年度 | 437,482,000円 | 14,539件 |
| 令和5年度 | 337,315,000円 | 11,030件 |
| 令和4年度 | 286,757,000円 | 10,621件 |
| 令和3年度 | 248,414,728円 | 8,085件 |
| 令和2年度 | 130,802,460円 | 4,447件 |
| 令和元年度 | 95,472,000円 | 3,006件 |
| 平成30年度 | 36,046,000円 | 1,405件 |
| 平成29年度 | 44,045,980円 | 1,944件 |
| 平成28年度 | 89,186,698円 | 3,449件 |
| 平成27年度 | 52,155,778円 | 1,889件 |
| 平成26年度 | 5,660,787円 | 291件 |
| 平成25年度 | 5,323,004円 | 286件 |
| 平成24年度 | 3,348,009円 | 86件 |
| 平成23年度 | 724,000円 | 19件 |
| 平成22年度 | 926,878円 | 19件 |
| 平成21年度 | 506,122円 | 11件 |
| 平成20年度 | 705,000円 | 18件 |
平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。
出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード252018。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。