京都府|令和7年度の実績

精華町のふるさと納税

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73,856,200受入額(円)
3,313受入件数
22,2931件あたり(円)
1288位全国の受入額順位

令和7年度の受入状況

受入額
73,856,200円
受入件数
3,313件
区域外から
73,796,200円(3,311件)
府内順位
19位
募集にかかった費用
34,814,594円(受入額の47.1%)
返礼品
送付している
ワンストップ特例のオンライン申請
対応済み

前年度(令和6年度)の111,558,059円と比べると、 約33.8%減りました。

寄附の使い道

精華町が申告した、使い道の分野ごとの受入額です。

分野受入額件数
分野を指定しない 38,585,200円 1,879件
子ども・子育て 13,479,000円 555件
まちづくり・市民活動 8,626,500円 305件
教育・人づくり 5,203,500円 251件
地域・産業振興 2,841,000円 107件
環境・衛生 2,722,000円 130件
健康・医療・福祉 2,399,000円 86件

寄附したあとの関わり方

町特設サイトにおいて、寄附された方で希望する方には、精華町応援サポーター会員カードを配布することで、継続した繋がりを確保している

受入額の公表:あり/ 使い道の公表:あり/ 事業の進捗報告:なし

精華町に住む人のふるさと納税

精華町へ集まった寄附とは反対に、ここに住む人が他の自治体へ寄附し、 住民税の控除を受けた分です(令和8年度課税)。

控除を受けた人
4,531人
住民が寄附した額
462,827,677円
住民税から控除された額
359,704,002円
ワンストップ特例の利用
2,411人(165,744,677円)

受け入れた73,856,200円に対して、住民税の控除は359,704,002円でした。 集計の区切りが異なる(受入額は令和7年度、控除は令和8年度課税)ため、そのまま差し引いた額が収支になるわけではありません。

受入額の推移

年度受入額件数
令和7年度 73,856,200円 3,313件
令和6年度 111,558,059円 5,902件
令和5年度 97,160,000円 5,676件
令和4年度 100,061,715円 7,664件
令和3年度 66,298,950円 6,196件
令和2年度 38,911,000円 2,720件
令和元年度 9,501,003円 183件
平成30年度 2,617,000円 21件
平成29年度 2,540,000円 8件
平成28年度 2,155,000円 6件
平成27年度 6,268,500円 148件
平成26年度 1,500,000円 2件
平成25年度 1,000,000円 3件
平成24年度 500,000円 2件
平成23年度 1,020,000円 2件
平成22年度 1,210,000円 3件
平成21年度 0円 0件
平成20年度 0円 0件

平成20年度〜令和7年度。金額は千円単位で公表された値を円に直しています。

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出典:総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果(令和8年度実施)」、 総務省「令和8年度課税におけるふるさと納税に係る寄附金税額控除の適用状況」。 団体コード263664。金額・件数は令和7年度の決算見込として公表された値で、当サイトによる推計は含みません。